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NICK WHITEは5月1日にオープン7周年を迎えます。日頃のご愛顧に感謝をこめて5/1(金)〜5/6(水祝)の期間中、 税抜合計30.000円以上のお買い物で送料無料となる「送料無料キャンペーン」を開催いたします。お得なこの機会をぜひご利用ください。※お届け先は日本国内のみとなります。また一部の特殊配送品、諸島、離島は対象外とさせて頂きます。詳細はお気軽にお問い合わせください。
NICK WHITEは5月1日にオープン7周年を迎えます。日頃のご愛顧に感謝をこめて5/1(金)〜5/6(水祝)の期間中、 税抜合計30.000円以上のお買い物で送料無料となる「送料無料キャンペーン」を開催いたします。お得なこの機会をぜひご利用ください。※お届け先は日本国内のみとなります。また一部の特殊配送品、諸島、離島は対象外とさせて頂きます。詳細はお気軽にお問い合わせください。
2026年4月25日(土)から5月10日(日)まで、アーティスト・沼田侑香の個展「DAILY / LIFE」を開催いたします。
沼田は、デジタルネイティブ世代の視覚体験を背景に、ピクセル化されたイメージをアナログであるアイロンビーズを用いて作品を制作しています。また、作品展示だけでなく、アートプロジェクトへの参加やインスタレーションの開催、さらに国内に留まらず海外の芸術祭やアートフェアにも参加するなど国内外で活躍するアーティストです。
本展示では、「DAILY / LIFE」と題し、日々の生活の中から生まれる題材を元に新作を展示致します。また展示としては初となる、本年より日々のライフワークとなっているドローイング(アイロンビーズの小作品)も多数制作いただく予定です。
沼田のアイコン的な作品から、日々のインスピレーションから生まれるドローイングまで、様々な作品をご覧いただける展示となっております。実際に目で見てこそ素材の質感や立体感などが感じられる作品ですので、ぜひ一度足をお運び頂けますと幸いです。
<沼田侑香>
1992 千葉県出身
2014-2018 東京藝術大学美術学部絵画科油画専攻
2019-2020 ウィーン美術アカデミー
2018-2022 東京藝術大学美術研究科絵画専攻修了
デジタルネイティブ世代として、インターネット文化やバグ、複製といった現象が現代の知覚や空間認識に与える影響を主題に制作を行う。主にアイロンビーズを用いたピクセル状の表現を軸に、限りなくアナログな表現を用いながらもピクセルのイメージからうかがえるデジタルイメージ、そして物質的な手触りを接続する作品を展開。
インスタレーションでは、グリッチやコピーペーストの感覚を空間に翻訳し、デジタル的な現象を現実世界へと立ち上げる。また、リサーチを基盤としたサイトスペシフィックな制作を行い、各地のプロジェクトを通してローカルな文脈とグローバルな視点の交差を探る。
近年では、瀬戸内国際芸術祭や水戸芸術館での個展をはじめベルリンやドバイでのアートフエアなど国内外で発表。
【受賞・プロジェクト】
2024 野村財団奨学金採択
2022 牛久リ・デザインプロジェクト -Artist In Residence-
2019 石橋財団奨学生
2019 A-TOM ART AWARDグランプリ受賞
2018 O氏記念賞
【個展】
2025「GAME OVER」 CLEAR GALLERY TOKYO / 東京
「現実とエラー」調布市文化会館たづくり/ 東京
2024「TIMAGINARY BURGER SHOP」SIGNAL social issue
「クリテリオム100」水戸芸術館 / 茨城
2023「imaginary farm」Gallery SCENA / 東京
2022「SUPER〈Fiction〉MARKET」LONGY GALLERY / 東京
「現実への再インストール」roid works gallery / 東京
2021「Man can not live by real alone.」KITTENREAL Art Sticker
「sampling theorem」Montblanc 銀座 / 東京
「味とのランデブー」コートヤードHIROO / 東京
【グループ展・芸術祭・アートフェア】国内外で多数参加
YUKA NUATA SOLO EXHIBITION 「DAILY / LIFE」
会期 : 2026年4月25(日)〜5月10日(日) ※無休
場所 : NICK WHITE
住所 : 〒107-0062 東京都港区南青山6-3-14-203
TEL : 03-3407-3110
MAIL : メールはこちらへ
「時間は、ただ流れるものではなく、かたちにすることができる」
本展 「Beyond The Time」 は、時間の概念を超えたデザイン時計の魅力を探る試みです。機能を超え、デザインとして進化してきたユニークな時計を集め、“時を視覚的に楽しむ”空間を創出します。
未来を感じさせるレトロフューチャーデザイン、ポップアートのような大胆な造形、そしてミニマリズムを極めた静かな美しさ。時計は時代ごとの感性やテクノロジーとともに進化し、単なる道具を超えた存在へと昇華してきました。そこには、時間を測るという役割を超え、空間や感覚に作用する“デザインの力”が宿っています。
今年で4回目の開催となる本展では、デザインコレクターとしても知られる群馬県館林の眼鏡店「Garage(ガラージュ)」店主・丸山氏の協力のもと、ユニークかつ貴重な時計を30点以上セレクト。時代やジャンルを横断しながら、“時間のかたち”を多角的に提示します。
あなたの日常に、新しい“時”の視点をもたらす一台との出会いを、ぜひお楽しみください。
■ Garage(ガラージュ)
群馬県館林市の眼鏡屋。店主が世界中から集めた家具や小物をインスタングラムアカウント@garage_999.9 #眼鏡屋私物 で掲載している。
〒374-0027 群馬県館林市富士見町18-35
TEL:0276-75-4070
EXHIBITION ”Beyond The Time”- ユニークなデザイン時計展
会期 : 2025年4月5(日)〜5月10日(日) ※無休
場所 : NICK WHITE
住所 : 〒107-0062 東京都港区南青山6-3-14-203
TEL : 03-3407-3110
MAIL : メールはこちらへ
2026年4月10日(金)から4月12日(日)までの3日間限定で、NICK WHITE初となる名古屋でのPOP-UP STOREを出店いたします。
場所は名古屋市栄にあるインテリアショップ「STORE IN FACTORY」さん。
アメリカやヨーロッパから買い付けたアンティークやヴィンテージ品を取り扱う素敵なお店での開催となります。
当店からは、世界的な建築家やデザイナーの家具や雑貨類を中心に、近年取り扱っている定番の商品や、世界的に注目度が上がっているアイテム、さらにNICK WHITEのオリジナルグッズなども含め、NICK WHITEの世界観を感じてもらえるような幅広いラインナップを展示する予定です。
お気に入りのものが見つかると思いますので、ぜひ足をお運びください。
1人でも多く東海圏の方とお会いできると幸いです。
みなさまのご来店を心よりお待ちしております。
”NICK WHITE POP-UP STORE / at STORE IN FACTORY”
会期:2026年4月10日(金)〜4月12日(日)
場所:STORE IN FACTORY / 2F
住所:〒460-0008 愛知県名古屋市中区栄5-23-9
入場:無料
2026年4月4日(土)から4月19日(日)まで、NICK WHITE GALLERYにてアーティスト・中村耕士による個展「Error Gear」を開催いたします。
本展では、新たに制作した「Error Gear」数点と、新たなパッケージによるTOY作品をあわせて展示します。さらに、2023年に仲間たちと立ち上げたBombori Studioの作品も同時に展示いたします。
どこか既視感があるような、でもどこにも存在はしない。彼にしか生み出せない作品たちをぜひ会場でお楽しみください。
<Error Gear>
アクションフィギュアに付属する武器や道具(Gear)は、現実の機能を忠実に再現したものではなく、シルエットや輪郭によって「武器」や「道具」と認識される、共通言語のような形を持っています。
本作「Error Gear」は、そうした記号化された形と、工業製品にごく稀に生じる「エラー」を重ね合わせながら、そこに立ち現れる人の痕跡について考察する作品です。
本来、均一で無機的であるはずの工業製品に生じるわずかなズレは、人の気配を感じさせ、製品でありながらどこか有機的な存在感を帯びます。
“エラー”を単なる不具合としてではなく、意図的に増幅・誇張し、均質さからこぼれ落ちた“人間らしさ”として捉え直すことで、工業製品から滲み出る人の存在と、その逸脱がもつ価値の可視化を試みます。
昨年制作した「Error Weapons」を再解釈した本作では、それらを本来のスケールへと拡大しました。スケールの変化によって、“エラー”はより直接的に現実へ入り込み、その違和感をさらに強く立ち上がらせます。
<中村耕士/ Koji Nakamura>
2001年生まれ、長野県諏訪出身
現在は東京を拠点に制作を行う。
中村が生まれ育った故郷の諏訪地方では、古来より巨大な木の柱を信仰の対象としてきました。
それにより中村は、自身の制作において海山川などの自然の中に霊的存在を信じる「アニミズム」的精神をもっとも尊重しており、現代社会において、その精神はどのように受け継がれていくのか、その繋がりを作品を通して探求しています。
2023年に立ち上げたBombori Studioでは、非物質的なコンテンツが日常の中心となる現代において、手に取れる「リアルな存在」としての物質やスケールの作品の力に着目し発表しています。
Koji Nakamura Solo Exhibition「Error Gear」
会期 :2026年4月4日(土)〜4月19日(日) ※無休
時間:12時〜19時
場所 : NICK WHITE GALLERY
住所 : 〒107-0062 東京都港区南青山6-3-14-202
TEL : 03-3407-3110
MAIL : メールはこちらへ
2026年3月14日(土)より3月29日(日)まで、NICK WHITE GALLERYにて韓国・ソウル発のライフスタイルブランドAPTONE のポップアップストアを開催いたします。
本展では、APTONEの人気アイテムを中心に、豊富なカラーバリエーションとプロダクトラインナップをご紹介します。
NICK WHITEがAPTONEに惹かれたのは、その洗練された造形と、色と光が生み出す静かな存在感にあります。
透明なアクリルに差し込む光。
重なり合う色。
それらは空間の印象に、ほんの少しの変化をもたらします。
大きく変えるのではなく、さりげなく整える。APTONEのプロダクトは、そんな静かなデザインの力を感じさせてくれます。また、手に取りやすい価格帯も魅力のひとつ。デザインを日常に取り入れる最初の一歩として、また大切な人へのギフトとしてもおすすめです。
シンプルでありながら、どこか印象に残る。そんなAPTONEの世界を、ぜひ会場でご覧ください。
ABOUT 「APTONE」
APTONE は、韓国・ソウルを拠点に活動するライフスタイルブランドです。
ソウル・聖水洞のアトリエで一つひとつ手作業により制作されるプロダクトは、精緻なクラフトマンシップと独自の色彩感覚を併せ持っています。
ブランドが掲げるコンセプトは“Colors Beyond Imagination.”
透明なアクリルという素材を通して、光と色が重なり合うことで生まれる新しい表情を探求しています。
機能と造形のバランス。控えめでありながら、空間に静かな存在感をもたらすデザイン。
APTONEのプロダクトは、日常の空間にささやかな変化と彩りを添えてくれます。
APTONE POP-UP STORE
会期 :2026年3月14日(土)〜3月29日(日) ※無休
時間:12時〜19時
場所 : NICK WHITE GALLERY
住所 : 〒107-0062 東京都港区南青山6-3-14-202
TEL : 03-3407-3110
MAIL : メールはこちらへ
2026年2月20日(金)から3月8日(日)まで、NICK WHITE(GALLERY)にて、アーティスト松尾由貴による個展”TOO MANY BUTTONS”Buttone Quotes By YUKI&DAUGHTERSを開催します。
本展は、松尾由貴にとって新たな表現への試みとなるシリーズを発表する個展です。
これまでの制作活動を礎としながらも、ボタンというモチーフを通して、より自由で実験的なアプローチに挑戦しています。
作家の新章とも言える本展を、ぜひ会場にてご高覧ください。
―「TOO MANY BUTTONS”」展の開催にあたってー
昨年の夏Londonで出会った「Pearly Kings & Queens」、黒いスーツに貝ボタンのみでぎっしりと刺
繍されたそのスタイルに釘付けになった。「Pearly Kings & Queens」とは19世紀後半にLondonのス
トリートベンダーたちの間で始まった慈善団体で、病院や孤児院のための募金活動を続けている。
当時上流階級の間で真珠の装飾品を身につけることが流行っていたのに対し、貝ボタン(Pearl
Button)をくたびれたジャケットや帽子、作業着に縫い付けて装飾することで、彼ららしい皮肉とユー
モア、そして独自のスタイルで身を固め、Londonの街をパレードしながら募金を募った。
そこからインスピレーションを得て、ボタン刺繍のファブリックバナーを制作。ウールの紳士服地に、
アメリカの古着からリサイクルされたユーズドボタンやデッドストックのボタンで、自身の好きな言葉
やモットー
、アトリエに貼ったメモなどを吹き出しのようにひとつずつ縫い付けた。全て一点もの。
EXHIBITION ”TOO MANY BUTTONS” Buttone Quotes By YUKI&DAUGHTERS
会期 :2026年2月20日(金)〜3月8日(日) ※無休
時間:12時〜19時
場所 : NICK WHITE GALLERY
住所 : 〒107-0062 東京都港区南青山6-3-14-202
TEL : 03-3407-3110
MAIL : メールはこちらへ
2026年1月30日(金)から2月15日(日)まで、NICK WHITE(GALLERY)にて、フォトグラファー・KINYA OTAの2度目となる写真展「COLOR CODES Ⅱ BY KINYA」を開催します。
NYでの活動を経て、現在は東京を拠点に、ビューティーやファッションを中心として活躍の場を広げるKINYAによる、ビューティーの魅力を表現した新作を発表します。KINYAにしか生み出すことができない写真の“色”の魅力に出会っていただけたら幸いです。
―「COLOR CODES Ⅱ BY KINYA」展の開催にあたってー
ビューティーとファッション、そのあわいに宿る表現の可能性を探り続けてきたフォトグラ
ファー、KINYA。
2023年に開催された初個展「COLOR CODES BY KINYA」に続く本展では、色と光、そして造
形の関係をさらに深く掘り下げた新作を発表する。
KINYAが捉えるのは、ファッションを感じさせるビューティーである。
メイキャップアーティストのTamayo Yamamotoさんとのコラボレーションを通じて、「顔」と
いうもっとも親密なキャンバスに、色彩と質感のストーリーを描き出していく。写真に立ち現
れるのは、単なる美の記録ではなく、感覚と想像力が交錯するひとつの「構築物」としての
ビューティーだ。
タイトルにある「COLOR CODES」は、約1680万色を示す色の符号体系に由来する。無限に
広がる色の世界を象徴するこの言葉は、KINYAの作品に通底するテーマでもある。
色彩の階調、光の温度、肌の呼吸──それらが織りなす“コード”が、見る者の知覚を刺激し、
静かな余韻を残す。
「Ⅱ」として展開される本シリーズでは、色が記号から詩へと変わる瞬間、そして美が枠組みを
超えて新しい意味を獲得するプロセスが、静謐に、しかし確かな力をもって立ち上がる。
「COLOR CODES Ⅱ BY KINYA」は、写真を通して美の自由と多層性を照らし出す、KINYAの
現在進行形の探求である。
■KINYA OTA
Instagram:@kinyaota
1981年、熊本県生まれ。日本大学藝術学部写真学科卒業後にNYへ。2010年Sebastian Kim
氏に師事し2018年に帰国。現在は東京を拠点に国内外で活動。ビューティ広告、エディト
リアルを中心に、ファッション、アーティスト写真などで活動。近年はムービー撮影、
ディレクションも手がける。
Make-up by Tamayo Yamamoto
Hair by KIRI, Rena Kobayashi
Casting by Shimana
Art Direction by Tomohito Ushiro
Text by Shiho Nakamura
KINYA OTA Photo Exhibition 「COLOR CODES Ⅱ BY KINYA」
会期 :2026年1月30日(金)〜2月15日(日) ※無休
時間:12時〜19時
場所 : NICK WHITE GALLERY
住所 : 〒107-0062 東京都港区南青山6-3-14-202
TEL : 03-3407-3110
MAIL : メールはこちらへ
初海外旅行のスペインで観たジョアン・ミロの巨大な丸の絵に衝撃を受けた事をきっかけに絵を描き始めた波田佳子は、数年前にオイルパステルの気持ち良さに目覚め”100days challenge for happiness”という、オイルパステルの作品を連続で100枚アップする自身のチャレンジを始め、その試みが多方面から大きな反響を呼んだ。
シンプル、カラフル、プレイフルな彼女のスタイルにはシュールレアリズム、抽象、インプロビゼーションの要素も内在している。自分自身が自分の絵にワクワクできるかどうか、新鮮な気持ちになれるかどうかを素直に問いながら制作した作品は、絵を見た瞬間に、人の心を動かすような高揚感を与えてくれる。最新個展、是非ご来場下さい。
Voice from YOSHIKO HADA
“実は作家を志す前に家具デザイナーを志した時期があります。3Dの感覚がないことがわかりあっけなく挫折しましたが、、笑。今回大好きなミッドセンチュリーの家具をお取り扱いされているNICK WHITEさんで個展ができるのを嬉しく思います。作品がインテリアに溶け込んで気持ちのいい空間を作れたらいいなと思っています”
■波田佳子
Instagram : @yoshiko_hada
東京都在住。シンプルでダイナミックなフォルム、カラフルな色彩、遊び心溢れるスタイルで国内外を問わず、幅広い媒体にイラストレーションを提供。人や世の中がワクワクしていくような高揚感のあるイラストレーションを心がけている。2021&2025年イタリア・ボローニャ国際絵本原画展に入選したのを機に本格的に絵本制作をはじめ、2026年春2册の絵本(英・Do Re Mi Books/ 日・小学館)を出版予定。
キュレーション:池田誠 ( @ikedamakoto )
※Webページは随時掲載予定です→ 「YOSHIKO HADA / 波田佳子」
YOSHIKO HADA SOLO EXHIBITION
会期 :2026年1月10日(土)〜1月25日(日) ※無休
時間:12時〜19時
場所 : NICK WHITE GALLERY
住所 : 〒107-0062 東京都港区南青山6-3-14-202
TEL : 03-3407-3110
MAIL : メールはこちらへ
多くのコラボレーションやクライアントワークを経て、更なる飛躍が期待されるARAYA が、2年ぶりにNICK WHITEへ帰って来ます。レザー職人であり、アパレルブランドNAKA YORK CITYのデザイナーでもある瀧本善之が展開するアートプロジェクトがARAYA。彼の好きなファッションや、ストリートカルチャー、ポップカルチャー、音楽を背景に、レザー職人の技やオリジナリティのあるペインティングスタイルが交わり、驚きのある秀逸作品となる。さらに昇華したARAYAの新作を是非ご覧ください。
ARAYA / N.Y.C.
by YOSHIYUKI TAKIMOTO
■Instagram : @hoshiguratantaki_araya.nyc
衣装制作などを経て、ペインター・造形アーティストとして活動中。ハンドメイドのレザークラフト活動として『ARAYA』、アパレルブランドとしてNAKA YORK CITYを展開中。リニアペレ審査員会 第2位受賞(イタリア)、台東区雑貨デザイン画コンペディションなどの受賞歴。
<オープニングレセプション>
12月6日 17:00〜19:00
在廊日や詳細は作家SNSにてご確認ください
キュレーション:池田誠 ( @ikedamakoto )
※Webページは随時掲載予定です→ 「ARAYA/YOSHIYUKI TAKIMOTOアラヤ/瀧本善之」
ARAYA SOLO EXHIBITION
会期 :2025年12月6日(土)〜12月26日(金) ※無休
時間:12時〜19時 ※最終日は15時まで
場所 : NICK WHITE SHOWROOM
住所 : 〒107-0062 東京都港区南青山6-3-14-203
TEL : 03-3407-3110
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2025年12月6日(土)〜12月26日(日)までの期間中、愛知県を拠点に活動する作家「Zooma(ずーま)」が制作する『Ceramic Mini-Car Series』のポップアップ・イベントを開催します!
彼の作品は、誰もが一目に既視感を覚えるパッケージされたミニカーを陶器や釉薬特有の質感で表現しています。またミニカーのフォルムもよく見ると、どこかで見覚えのあるような。。意外とありそうで無かった、いろんなユニークが詰まった作品です。パッケージのまま飾るもよし、パッケージから出して飾るもよし。大人も子どもも関係なく楽しみましょう!
※Webページは随時掲載予定です
<Zooma>
父の影響もあり、物心つく頃にはミニカーがたくさんあり、お出かけには片手にお気に入りのミニカー。
常にクルマが側にありました。
ひと目見て心躍ったスポーツカー。
おもちゃ屋さんで選んだミニカー。
映画で見た未来へ行くクルマ。 そんな幼少期の記憶を、「やきもののミニカー」という形で表現しています。
在廊日程:当店またはZoomaのSNSよりお知らせします。
Pop-up Event『Zooma / Ceramic Mini Car Series』
会期 :2025年12月6日(土)〜12月26日(日) ※無休
時間:12時〜19時
場所 : NICK WHITE SHOWROOM
住所 : 〒107-0062 東京都港区南青山6-3-14-203
TEL : 03-3407-3110
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2025年11月15日(土)〜11月30日(日)までの期間中、NICK WHITE SHOWROOMにて、当店が主催するグループ展の第4回『MIX UP #04』を開催致します。
今回の展示は、ストリートカルチャーから影響を受けた3名のアーティストにお声掛けさせて頂きました。それぞれストリートカルチャーという共通したものから影響を受けた3名ですが、その技法や素材、表現方法は全く異なり、一目でそのアーティストだとわかるようなオリジナリティのある作品を制作しています。アーティストそれぞれを代表する作品や今回のために制作をした新作を多数展示いたします。
また今回は当店からのリクエストで、インテリアとして空間に取り入れやすい作品を中心に制作して頂きましたので、ぜひこの機会をアートのある生活の第一歩にして頂けますと幸いです。
年の瀬らしい賑やかな展示となりますので、新たな年の始まりに向けて、すてきなアート作品との出逢いをお楽しみください!
※Webページは随時掲載予定です→ 「MIX UP #04 Online」
■参加アーティスト
新埜康平 / Kohei Arano(@kohei_arano)
スズキシノブ / Shinobu Suzuki(@sinobusuzuki)
井上 魁 / Kai Inoue(@f.i.x_grafix)
在廊日程:当店または各アーティストのSNSよりお知らせします。
NICK WHITE GALLERY 『MIX UP #04』
会期 :2025年11月15日(土)〜11月30日(日) ※無休
時間:12時〜19時
場所 : NICK WHITE SHOWROOM
住所 : 〒107-0062 東京都港区南青山6-3-14-203
TEL : 03-3407-3110
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この度、NICK WHITE GALLERYでは、アーティスト・HONGAMAによる個展「バッド・ドリームス」を開催いたします。
HONGAMAは、自身の興味や感覚をもとに、日常の中に潜むユーモアや違和感をポップかつシュールな表現で形にしてきました。鮮やかな色彩と独特の世界観で描かれる作品は、見る者を思わず笑顔にしながらも、どこか夢と現実のあわいを漂うような不思議な感覚をもたらします。
本展では、新作の絵画や陶器作品に加え、NICK WHITEとのコラボレーションによる「GHOST」シリーズの特別バージョンも展示・販売いたします。
さらに、展覧会にあわせて制作された HONGAMA × NICK WHITE GALLERY のオリジナルグッズも、会場およびオンラインストアにて発売予定です。
HONGAMAのユーモアとイマジネーションが交錯する「悪い夢=バッド・ドリームス」の世界を、ぜひ会場でお楽しみください。
【プロフィール】
HONGAMA|ホンガマ
幅広いメディアを横断しながら活動しているイラストレーター。 独特の視点から生み出されるシュールでユーモアに富んだイラスト作品を中心に、陶器やアニメーション作品なども手掛ける。 アパレルブランドやミュージシャン、広告、雑誌などに作品を提供している。
■Instagram : @hongama56
HONGAMA SOLO EXHIBITION 「バッド・ドリームス」
会期 : 2025年11月1(土)〜11月9日(日) ※無休
時間:12時〜19時
場所 : NICK WHITE GALLERY
住所 : 〒107-0062 東京都港区南青山6-3-14-202
TEL : 03-3407-3110
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80’s〜90’sのソニーやパナソニック製ラジカセ、ポータブルカセットプレーヤーを中心に、世界中から集めたビンテージ機器をレストア&カスタム。
この活動を行うのは、独自の視点で「音とデザイン」の可能性を探りながらアートプロジェクトを展開するアーティスト”Stability(スタビリティ)”。
ただの懐古趣味ではなく、時代を超えて「デザイン」と「音」を再解釈することで生まれた独自のカルチャー――それが #コミカルデバイスです。
今回のPOP-UP SHOPでは、ノスタルジックでありながら新鮮な存在感を放つサウンド・オブジェを、NICK WHITE GALLERY の空間で体験&ご購入いただけます。皆様のご来場を心よりお待ちしております。
■Instagram : @Stability
COMICAL DEVICE POP-UP SHOP
会期 : 2025年10月10(金)〜10月26日(日) ※無休
時間:12時〜19時 ※初日は17時よりオープニングレセプションを開催します
場所 : NICK WHITE GALLERY
住所 : 〒107-0062 東京都港区南青山6-3-14-202
TEL : 03-3407-3110
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2025年8月30日(土)よりNICK WHITE GALLERYにて、彫刻家・南村遊による個展「無言の言葉」を開催します。
国内での制作に留まらず、タイ・イタリア・オーストラリア・台湾への留学や作品制作を経て彫刻を学び、国内外のアートフェアはもちろん、近年では都市開発が進む台湾・台中の野外彫刻に日本人で唯一作品が選ばれるなど、国外へも活動の場を広げている注目の彫刻作家です。
今展示では南村の代表的な作品でもある大理石彫刻のほか、石膏彫刻やドローイング作品も展示予定となります。
南村遊「無言の言葉」
理不尽だなと思うたび、その理由を探してしまう。いつも根本的な解決はみつから無い。
ただそれを探す手掛かりは人間の言いようの無い衝動のようなものにあるのだろうと感じている。
私はそれを探す為に、彫刻をつくったり絵を描いたりしているのだと思っている。
「人間とは何なのだろう。」
そう考えると私の周りの素敵な人たちを思い出した。
その人たちの楽しかった話、悲しかった話をきっかけにして、衝動の源を探している。
略歴
2013 タイ チェンマイ大学へ 留学
2014 イタリア カッラーラへ遊学
Ospedale Pediatriko Apuano へのモニュメント制作事業 参加・設置
2015 オーストラリア キャンベル Australian National University にて制作
愛知県立芸術大学 彫刻専攻 卒業
2017 愛知県立芸術大学大学院前期博士課程 修了
2018 愛知県立芸術大学研修科 修了
展示歴
2012 三芸大学生選抜 H/ASCA 展 出品 入賞
2014 「Resonance」 二人展 タイ チェンマイ大学構内ギャラリー
2015 「CAF 展」 グループ展 東京 3331 Arts Chiyoda
2016 「ART OSAKA 2016」 HOTEL GRANVIA OSAKA
「もくもくににんてん」(JILL D`ART GALLERY/愛知)
2017 「Young Art Taipei」 台北 Grand Taipei Hotel
「ART FORMOSA」 台北 Songshan Cultural and Creative Park
「ART CANTON」 広州 Guangzhou Liuhua Exhibition & Trade Center
2018 「南村遊 展」(ギャルリプチボワ/大阪)
「南村遊 展」(Artglorieux GALLERY of TOKYO/東京)
DESIGNART TOKYO「UNDER-30」プロジェクト
2019 Art in Park Hotel 2019
ART OSAKA 2019
2020 ONE ART TAIPEI 2020
「南村遊 展」(ギャルリプチボワ/大阪)
2022 ブレイク前夜 〜次世代の芸術家たち〜
原ナビィ×南村遊二人展『紅白』
2023 アートフェア東京(東京国際フォーラム)
2024 台中市に野外彫刻設置
ONE ART TAIPEI 2024
「南村遊展 Love and Attention」
ART FAIR ASIA FUKUOKA 2024
2025 「南村遊展」 見える霧をつかむため
instagram:南村遊(@yuu323232)
南村遊「無言の言葉」
会期 : 2025年8月30(土)〜 9月15日(月祝) ※無休
時間:12時〜19時
場所 : NICK WHITE SHOWROOM
住所 : 〒107-0062 東京都港区南青山6-3-14-203
TEL : 03-3407-3110
MAIL : メールはこちらへ
毎年恒例となった老舗花火メーカー「井上玩具煙火株式会社」のPop-Up SHOPが2025/8/1(金)より、NICK WHITE SHOWROOM内にオープンします!
1926年(昭和元年)、静岡県島田市にて創業した「井上玩具煙火株式会社」は、約100年にも渡って日本の伝統的な花火を作り続けてきた老舗花火メーカーです。
今や市場の95%以上が外国産に変わってきている中、幾多の困難な時期を迎えた中でも、一貫して独自の製品開発と国内での生産にこだわり続けてきました。その長きにわたる経験や技術が詰め込まれた日本の花火は格別に美しく、国内のみならず海外でも「美しい日本の花火」として高く評価されています。
国産手持ち花火の種類と製造量は業界トップを誇り、そのこだわり抜かれた花火は海外産のものとは異なり、燃焼時間が長く、さらに燃焼現象の種類も豊富のため、ひとたび火を灯せば美しく幻想的な火花で魅了されます。
まさに「温故知新」の精神で、不朽不滅の魅力をもつ日本の伝統花火を守りながら、長い歴史と先人の考えを学び、さらに進化を遂げる中で、寡黙でひたむきな職人達が、1本1本丁寧に作り上げている至高の花火。是非ご堪能いただき、今夏の特別な思い出を刻んでいただければ幸いです。
\特別コラボ通販サイトOPEN!/
このたび、井上玩具煙火株式会社とNICK WHITEのコラボレーションによる特別通販サイトがオープンしました!!
今年で創業100年を迎える老舗花火メーカーと、遊び心あふれるデザインを手がけるNICK WHITEが手を組み、当店でしか買えないスペシャル限定パッケージでお届けします。日本の夜を彩る特別なラインナップを、ぜひご覧ください。
サイトはこちら → 井上玩具煙火株式会社xNICK WHITE
YouTube / INOUE TOY FIREWORKS
POP-UP SHOP "INOUE TOY FIREWORKS"
会期 : 2025年8月1(金)〜 8月31日(日) ※無休
時間:12時〜19時
場所 : NICK WHITE SHOWROOM
住所 : 〒107-0062 東京都港区南青山6-3-14-203
TEL : 03-3407-3110
MAIL : メールはこちらへ
2025年6月20日(金)より、「おじさん専門イラストレーター」としてSNSを中心に注目を集める「さもゆりこ」の個展“HEADS UP!”を開催いたします。
キュレーター・池田誠よりステートメント:
『「男は年齢を重ねると、角も体型も丸くなり、どんどんチャーミングになっていくおじさんと、思い通りにいかなくなって頑固になるおじさんの二通りしかいない」と、ある生物学者の先生が言っていたとかいないとか(笑)。前者の“チャーミングなおじさん”は、どこか癒され、クスッと笑えて、ほっこりさせてくれる存在。そんな“おじさん像”を可視化し、愛を込めて描き続けるのが、さもゆりこです。』
通勤電車の中でスケッチしたサラリーマンをきっかけに、おじさん独自のチャーミングさ、渋さ、哀愁に魅了され、いつしか“おじさんばかり”を描くようになったさもゆりこ。漫画やネットカルチャーに育まれたユーモアとシュールさが作品に独自のスパイスを加えています。
本展『HEADS UP!』では、旅先で出会ったユニークな標識や注意喚起サイン、おなじみの案内看板などをモチーフに、さもワールドがさらに進化。全作品をキャンバスに描き下ろす初の試みに加え、過去作品のリソグラフ限定プリント、新作画集、トートバッグ、ステッカーなどのグッズも充実しています。
本展を通じて、あなたの中のおじさん観が少し変わるかもしれません。どうぞご期待ください。
■さもゆりこ @samo.illustration ■
神奈川県鎌倉市出身、在住。
会社勤めをする傍ら、2016年ごろから“おじさんを描くイラストレーター”として活動を開始。
個展やグループ展で作品を発表しているのに加え、雑誌や飲食店へのイラスト提供なども行っている。
湘南のカルチャー&ライフスタイル・マガジン『SHONAN TIME』でイラストコラムを連載中。
キュレーション:池田誠(@ikedamakoto)
YURIKO SAMO SOLO EXHIBITION ”HEADS UP!”
会期 : 2025年6月20(金)〜7月6日(日) ※無休
場所 : NICK WHITE GALLERY
住所 : 〒107-0062 東京都港区南青山6-3-14-202
TEL : 03-3407-3110
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ブラジル・モダニズムの巨匠、Sergio Rodrigues(1927-2014)は、工業化が進む20世紀中盤において、家具に“人間味”を取り戻したデザイナーとして知られています。
無垢材の持つ重厚な存在感、有機的で親しみのあるフォルム、そして“くつろぎ”への徹底した探求。Rodriguesの家具は、単なる機能性を超えて、暮らしの中で人と木が対話するような存在です。
今回NICK WHITE GALLERYでは、彼の代表作「Mole Chair(モーリーチェア)」をはじめとした選りすぐりのヴィンテージを中心とした作品の群を展示・販売いたします。そこに息づくのは、温かみと力強さを併せ持つ、もうひとつのモダニズムのかたち。すべての椅子が「座る人」の存在を前提に設計されていること、その寛容さと深みを、ぜひ会場でご体感ください。
■ Sergio Rodrigues / セルジオ・ロドリゲス
1927年、ブラジル・リオデジャネイロ生まれ。
2014年、同地にて逝去。
ブラジル・モダニズムを象徴する家具デザイナーであり建築家。1952年、建築学を修了後、国内外の建築家・デザイナーとの交流を経て、1955年に自身のブランド「Oca(オカ)」を設立。ブラジル独自の素材と伝統を生かした家具デザインを数多く生み出し、ブラジリア建設期にはルシオ・コスタやオスカー・ニーマイヤーと連携して多数の公共空間の家具デザインを担当した。
彼の代表作である《Mole Chair(モーリーチェア)》は、1961年のイタリアの家具デザインコンクールで国際的な評価を受け、以来、20世紀家具デザインの金字塔とされている。特徴的なのは、無垢材フレームとレザークッションによる重厚で包み込まれるような座り心地であり、それは「くつろぎの文化」を体現するブラジルらしさの象徴とも言える。
晩年に至るまで創作を続けたロドリゲスは、生涯で1200点以上の家具をデザインし、ブラジルの近代家具の礎を築いた存在として、今なお世界的に高く評価されている。
協力:@ CASA DE
EXHIBITION「Brazilian Modernism -Sergio Rodriguesの世界-」
会期 : 2025年5月24(土)〜6月15日(日) ※無休
場所 : NICK WHITE GALLERY
住所 : 〒107-0062 東京都港区南青山6-3-14-202
TEL : 03-3407-3110
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ELLYLANDの新個展は、“I draw, you speak “ と題し観客とのインタラクティブを楽しむコンセプト。彼女が得意とする擬人化ならぬ、擬犬化キャラクターたちが、看板を運んでいたり、ペインティングしているモチーフをベースに、ブランクになっている部分へ言葉を自由に選んで作家と一緒に取り組み完成するユニークアートとなります。
<ワークショップのお知らせ>
擬犬似顔絵 by ELLYLAND
大好きな愛犬と一緒に犬になるコンセプトの似顔絵です。人間は擬犬化、犬は犬のままの似顔絵をELLYLANDスタイルで描きます!
・基本的な組み合わせは、1名+1犬の2人(犬)
※3人の場合は値段がかわります
。
※写真から描きます。その場で撮影も可
開催日 5月2日(金)と3日(土)
時間:13:00-16:00
値段:3000円+tax
お渡し:データのお渡しとプリントアウト1枚
受付:先着順
■ ELLYLAND / Instagram : @elllllyland
東京生まれ。
2019年から絵を描き始め、同年7月に初個展を開催。誰にでもあるような日常をポップな色使いとくっきりとした黒のゆるい線で表現。
その絵の前後の物語を想像したくなるような一瞬を描く。個展やグループ展、デザイン提供など精力的に活動中。
クライアントワーク:ANTI SOCIAL SOCIAL CLUB , マカロニえんぴつ、MIYASHITA PARK , クリープハイプ , 爆笑お笑いフェス、青坊主 , FRAPBOISなど
Curated by @ikedamakoto
ELLYLAND SOLO EXHIBITION ”I draw, you speak”
会期 : 2025年5月2(金)〜5月18日(日) ※無休
時間:12時〜19時
場所 : NICK WHITE GALLERY
住所 : 〒107-0062 東京都港区南青山6-3-14-202
TEL : 03-3407-3110
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昨年7月に大好評頂いた福岡出身のアーティストOKI KENICHIが運営するショップOKIOSK南青山店が再びオープンします!
今回もアート作品の展示はもちろん、OKIの手が加わったスペシャルなグッズなども多数ご用意致しますので、ぜひ足をお運びください。
<OKI KENICHI> @okiiiiiiiiii
人物を変形させることで思考を表現した抽象画、アルファベットを独自の形に変形させた文字作品、またはその2つを掛け合わせた作品をベースに、立体作品やインスタレーション作品なども発表している。
2014年にはニューヨークへ渡り、Bushwick Open Studiosの参加アーティストに選出。
また、アパレルブランドやミュージシャンとのコラボレーションアイテムのデザインも手掛けるなど、多岐にわたる活動を行なっている。
”OKIOSK南青山店”
会期 : 2025年4月12日(土)〜4月27日(日) ※無休
場所 : NICK WHITE GALLERY
住所 : 〒107-0062 東京都港区南青山6-3-14-202
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世界中から集められたニックホワイトのコレクションが並ぶショールーム&ギャラリーでは、家具や小物、アート作品を実際にご覧頂きご購入が可能です。
※臨時休業日や営業時間は当店公式SNSアカウントにて情報を発信しておりますので、ご来店の前にご確認頂けますと幸いです。
OPEN : 12:00-19:00
CLOSE : Irregular holidays
※ Please check the NICK WHITE official SNS account before visiting.
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SNS,メール、お電話でもお問い合わせ頂けますのでお気軽にご連絡お待ちしております。
Dear customers overseas,
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We send the purchases via EMS. Shipping Fee will be charged on each purchase.
NICK WHITE is NOT responsible for any customs duty or import taxes charged on your purchases.
If you had any question, please feel free to e-mail us.
2025年3月20日(木・祝)より、NICK WHITE GALLERYにて、大阪のクリエイティブユニット 「graf」 の新作 「sol Stand」「Side Stand」 のリリースを記念したポップアップイベント “A different story / Narrative” を開催いたします。
本イベントは、grafの家具シリーズ 「Narrative」 の世界観を体現する全国巡回のポップアップの一環として、NICK WHITE GALLERYにて特別に展開。新作スタンドの展示・販売をはじめ、grafのデザイン哲学を体感できる空間を創出します。
暮らしの中に自然と馴染みながら、使い手のアイデアによって自由に変化する「sol Stand」「Side Stand」。シンプルでありながら、細部にまでこだわったデザインが、空間に新たなストーリーをもたらします。
この機会にぜひ、grafが紡ぐ「Narrative」の世界に触れてください。皆様のご来場を心よりお待ちしております。
POP UP EVENT "A different story / Narrative"
会期 : 2025年3月20(木祝)〜4月6日(日) ※無休
場所 :
住所 : 〒107-0062 東京都港区南青山6-3-14-202
TEL : 03-3407-3110
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2025年1月11日(土)〜1月26日(日)までの期間限定で、NICK WHITE GALLERYにて企画展「Vintage Poster Collection」を開催いたします。
アーティスト・写真家・建築家などの1960年代〜2000年代初めまでに開催された様々なエキシビションのヴィンテージポスターを中心に多数展示いたします。
エキシビションポスターは、開催時の販売も含めて製作されていたものもありますが、当時はただの宣伝・広告物であり、主には展覧会を開催する美術館・ギャラリー周辺の店や駅等へ貼ったり、顧客へのお知らせのためなどに製作されていたものも多く存在します。
そのため、名だたる現代アーティストの作品が載っているものやアーティスト自身がデザインしたポスターであっても、プロダクトとして残す前提で作られていないため、会期後に廃棄されたり、そもそも数が多く作られていないものがほとんどです。
近年ではその希少性だけでなく、当時の印刷技術や品質をネガティブに捉えるのではなく、現代には無いユニークなものとしてポジティブに捉えるようになり、世界的にも徐々に評価が高まってきています。
また、エキシビションポスターそのものがそもそも広告物という事もあり、飾ることに適したデザインになっているものも多く、インテリアにも取り入れやすいという側面もあります。
今回の展示を通して、ヴィンテージポスターのコレクションの1つとしてももちろんの事、空間を彩るアイテムとして取り入れて頂くきっかけになれば幸いです。
皆様のご来店を心よりお待ちしております。
Supported by @sememememes
「Vintage Poster Collection」
会期 : 2025年1月11(土)〜1月26日(日) ※無休
場所 : NICK WHITE GALLERY
住所 : 〒107-0062 東京都港区南青山6-3-14-202
TEL : 03-3407-3110
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